ごきげんよう家臣ども。しょぐです。
今日はDEAD BY DAYLIGHT(以下デドバ)に手を出したのでその記事です。
デドバとは
鬼ごっこです。
幼稚園児の皆さんは大好きでしょう。
悲鳴がうっさいのと画面がバカ暗いのを除けば普通の鬼ごっこかなと思います。
サバイバー(逃げる側)4人、キラー(追いかける側)1人という人数バランス。
サバイバーは発電機を5台直してゲートを開けて逃げる、キラーはサバイバーを2回ぶん殴ってフックに吊るして殺すのが目的。
かんたんですね。
ちなみに第五人格やってたならルールわかるといわれたけど第五人格はアポロがひたすら壁を殴ってたことしか覚えてないのでわかりませんでした。
誘われたので買いました。わーい
夜中に いきなりさ
???「デドバ飼わないんですか!?セール中ですよ」
しょぐ「キャラみんな怖い」
???「見た目は怖いけどみんな優しいですよ。現実の人間の方がよっぽど恐ろしい」
しょぐ「そうか……」
???「みんな優しいんです。照れ屋だから殴ったり切り刻むことでしか愛を表せないのです」
???「人間怖すぎ 早急に滅ぼす必要がある」
本当に怖いのは一体なんなのか。
愛って なんなのか。
購入を悩むと同時に恐怖と愛についても考えさせられる。
2,300円か~
そういえば三角様がいるから買ったって言ってた人もいるな。
好きなキャラがいたらわしも買うか!
というわけでうーたんがいるか聞くことに。
うーたん。かわいいよな。
果たしてデドバに参戦してくれているのでしょうか……
ドキドキ……



いたーーーーーーーーーーーーーーっっっっっ!!!!!
買いましょう。
「うーたんもやるー!アハハー!」と言いながらサバイバーを追いかけるうーたんを想像するとニコニコしてしまう。
早くうーたん使いたいな……
そう思いながらダウンロードしてみるとゲーム画面には「死に救済はない」の文字……
死は 救済ではなかったか?
恐怖と愛だけでは飽き足らず
生の終着点である死のことまで考えさせられる。
デドバ、あまりにも哲学。
地獄のパックンフラワー
しょぐ「サバイバーもキラーもどんなのがいるか調べんとな……」
しょぐ「!?」
しょぐ「なんだ!?この地獄のパックンフラワーみたいのは!?」

しょぐ「見てみよう!!」

………………………………
ちょっとよくわかりませんね……。
実際見てみたら花が咲いてパックンフラワーになってた。春夏秋冬♪朝昼晩♪
つまりこういうことですね。

さらには大麻を与えるなどすると左になる確率はグッと上がります。
レッツ植物育成。
たのしいですね
サバイバーで逃げましょう。
発電機を直します。
ボカン!ボカン!
発電機はよく爆発します。設計ミスとしか思えません。
キラーで追いかけましょう。
しょぐ「わしのチェーンソーを食らえ!!」ドゴキュイキュルドルルルルン‼
ドガ!!
しょぐ「当たったぁぁぁぁぁ」
???「しょーぐんセンスあるわ」
オッホッホとしか言いようがないな……。
オッホッホ。
野良やる気なかったのに1日でクローデットがレベル10になってたからこのゲーム好きかもしれん。
初心者だからしょっぱなから殺戮されがちだけど「まぁ愛だしな……」となる。
あと結構見逃してもらえます。
まぁ愛だろうな……
愛に溢れたゲームといえるので愛に飢えている現代人にオススメです。
やろうぜ。
キョリーしてください。
以上、使おうと思ったキャラが軒並み弱キャラ扱いされてて悲しいしょぐでした。
エースとリージョンに救済はないのか?
死に救済はない……
死とは
エースとリージョンなのか?
もうすべてがわからん。
とりあえず上手にできるようになってうーたん使って300万を手にしたいね。
目下修行中、しょぐでした。カスタム呼んでください。ではね。
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